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懐かし屋

Author:懐かし屋
1963年群馬県に生れる。
懐かしいモノ全般・昭和の時代が持つ独特の雰囲気が好物。

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懐かし屋の思わず遠い目
ちょっとだけ懐かしいモノの昔語り。 記憶のままに書き綴り、気が付けば思わず遠い目。
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眠れない夜と・・・
時々だけど無性にオフコースの気分になる時がある。
しかも、とびっきり古いやつ。
癒されるかどうかは分からないけど聴きたくなる。

http://www.toshiba-emi.co.jp/offcourse/disco/

試聴可能のページでちょこちょことつまみ食いを繰り返した。
この曲はどういう感じだっけ?
そんな風にお手軽に思い出しながら。
ガチャガチャとCDやカセットテープを探さなくてもいいなんて
便利な時代だな。

【ワインの匂い】の中の『幻想』
小田和正作詞 鈴木康弘作曲という珍しい取り合わせ。
この曲を一番熱心に聴いていたのは高校時代かな。
あの頃、自分の未来は明るいもんだと信じて疑わなかった。

♪同じ時代に生まれ いくつかの同じ季節を過ごして
 どれだけ多くの人に 裏切られてきたか
 傷つきあいながら 互いに何も出来なかったのは
 ただ照れていたから それだけじゃないだろう

【SONG IS LOVE】の中の『ひとりで生きてゆければ』
大学に行く為に上京した頃のことを思い出す。
希望と絶望と堕落を繰り返していただけの無為な日々だったのか
最近、この頃のことを再評価しようとしている自分に気付いている。

♪東京は たそがれて ほんの少しだけ優しく見える

【Three and Two】の中の『思いのままに』
このアルバムから正式に3名のメンバーが加わった。
この頃から詩にメッセージ性が強くなったような気がするけど
この路線が好きか嫌いかは評価の分かれるところかもなぁ・・。

♪君は君の歌うたえ 僕はこの思いを 調べに乗せて
♪誰にも僕の行く道を止められない  そうだろう 行かせて欲しい


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